消防設備工事・書類提出

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FIRE EQUIPMENT

民泊・旅館業・デイサービスの消防設備

消火器

初期段階の火災を消火する為の設備です。 建物の規模や用途によって点検頻度が定められています。

誘導灯

火災や停電時に避難口や避難方向を明示し、 避難を助けるための防災照明器具です。 普段は常用電源で点灯し非常時にバッテリー で点灯します。半年に1度点検が必要です。

自動火災報知設備

火災の煙や熱を感知器が自動で感知し、警報ベルやランプで建物内に知らせる設備です。 半年に1度点検が必要です。

スプリンクラー設備

火災を自動で感知して放水し、初期消火を行う消火設備です。 建物の規模によって、設置基準が異なります。

非常用照明

地震や火災などで停電が発生した際、予備電源で点灯し、避難経路を照らして安全な避難を 助ける照明器具です。 半年に1度点検が必要です。

CASE STUDY

導入事例

よくある質問

Q1

相談だけでもいいですか?

A

はい、ご相談・見積もりだけでも気軽にお問い合わせください。

Q2

消防法に違反するとどうなりますか?

A

法律に違反した場合、営業停止や罰則を受ける可能性があります。特に無許可営業の民泊等は厳しくなってきておりますので、早めの対応が必要になります。

Q3

民泊にはどのような設備が必要ですか?

A

一般的に火災報知器、消火器、スプリンクラー、避難誘導等などが必要です。規模や用途によって変わってきますので、お問合せください。

Q4

防火対象物使用届は誰が提出するの?

A

基本的にオーナー様提出となっております。

Q5

事前に準備しておく書類はありますか?

A

消防署との事前相談議事録、建物図面(間取り図も可)が必要となります。

※消防申請には詳細図面が必要な為、弊社計測の場合は別途見積もりとなります。

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